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ゆすらうめ2(2011年初夏)

2011-6-14-usuraume.jpg

東北地方太平洋沖地震で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます一刻も早い復旧をお祈り申し上げます。

ゆすらうめが、実をつけました。今年は花も少なく、実はもっと少ないです。さみしいです。

昨年、意を決して実を食べてみて、渋酸っぱくて食べられる代物ではないと、
感想を書きましたが、明らかに今なっている実は去年のよりも赤さが強く、形も丸いんです・・・。

もしかしたら私は、完熟前の実を食べたのかも知れません。あと2?3日待って、今年もトライしてみようと思います。

感想は次回の花シリーズUPの時に。ちょっと楽しみですが、今年は本当に実が少なく、10個くらいしかありません。

冬の天候のせいか・・。はたまた管理が悪いのか・・。思えば去年の夏は酷暑続きで、
葉が枯れてほとんど落ちてしまったりしました。でも本当にたくましくて、息を吹き返してくれたんですよね。

来年はもっとたくさん花を咲かせてくれればと思います。
実は、ジャムにも適しているそうなので、ジャムが出来るほど生ってくれないかなあ・・。

花担当:ガテンな女  よっしい


世界の家の色(5)「黒色の家」

2011-5-18-black.jpg 今回は黒色の家を探してみました。 黒・・という色をチョイスする段階で、かなり個性的です。 家の意匠も個性的で、どんな人が住んでいるのでしょう?! 夏は暑くないのかな?と素朴な疑問が残りました。

ゆすらうめ

2011-3-30-usuraume.jpg

東北地方太平洋沖地震により
犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対し、
深くお悔やみを申し上げるとともに
被災された皆様には
心より、お見舞い申し上げます。

また、被災地の一日も早い復興を
心よりお祈り申し上げます。

株式会社ペイント館 社員一同


表題の”ゆすらうめ”ですが、漢字で書くと
『桜桃』、『梅桃』、『桜梅』と、どれも正解のようです。

確かに、梅、桜、桃が混ざったような感じの木です。
なんという花なのか、色々調べた結果、”ゆすらうめ”(たぶん)となりました。
3月下旬、店頭の大きな鉢に植えてある”ゆすらうめ”が咲き始めました。
この木の花は写真の通り、薄っすらピンク(でも、去年の方が花はきれいでした。)
で非常に愛らしいんです。
でも実はもっとかわいらしいです。
情報によると、食べられる、しかも美味しいらしいとのことで、
去年、トライしてみましたがとっても食べられるような代物ではありませんでした。
渋すっぱくて・・・と思ったら、本当に”ゆすらうめ???”ですが・・・
今年、実がなりましたら、また写真をUPしたいと思います。

花担当 ガテンな女 よっしぃ


河津桜とメジロ

20110305-sakura.jpg 河津桜が見頃です。 現場に出て行くと、たくさんの春に出会います。 大矢部のお寺の河津桜がとてもきれいで、思わず撮影させて頂きました。 ところがその桜を楽しんでいたのは私だけではなかったのです。 私がすぐそばにいるのに、メジロが花をついばんでいます。 きっと、私の手はそこまで届かないだろうと、余裕の距離感で枝枝を 渡っていました。 花粉症と闘いながらの春ですが、やっぱり温かい晴天の日は気持ちがいいですね。

花担当  ガテンな女 よっしぃ


世界の家の色(4)「赤い家」

2011-2-22-red-ie.jpg 世界の家の色シリーズ、今回は 赤い家に注目してみました。 日本では少ない赤い家、でも最近は個性的な意匠として増えて来たようですね。 家のデザインと、周りの環境がマッチしていれば素敵だとは思いますが、色が褪せやすくメンテナンスが大変です。
画像の2、3はスウェーデンの国の家ですが、銅山の廃液を塗ったものらしいです。  銅は防腐や防虫効果に優れ木の防腐剤に使うこともあるらしいところから 木の外壁に塗っているようです。
何度も塗替えすことにより茶褐色の色合いになるようです。

世界の家の色(3) カラフルすぎる外壁!

2011-2-1colorfull.jpg

世界の家の色をご紹介して3回目になりました。
今回は、あまりにも多色使いでカラフルにもほどがあるっ!っと思いつつも
見るぶんには楽しいので4例のご紹介です。
日本だったら、ショップかテーマパークのハウスなら
こんな壁も有りでしょうか?いや・・ないかも(笑)
ありましたら、教えてくださいね・・。


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